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バベルの塔または火星での生活 このページをアンテナに追加 RSSフィード



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***このブログでは、「ひとりソウル2017」ツアーのセットリストを掲載しています。「ネタバレ」を気にする方は御注意ください。***
オリジナル・ラブに特化したブログです。最新情報から個人的な雑感まで。
最近の情報は[INFO]をご覧ください。[INFO]の日付は、1次情報の出た日付としています。
情報の内容に関しては良心に基づき正確を期しますが、一切の保証はいたしかねます。各自での再確認を切にお願いいたします。

2010年1月12日より、ID変更に伴いURLが変わりました。旧ブログは、移行作業が完了次第削除します。permalinkを使っている方にはリンク切れとなってしまいますが、ご了承ください。

2004/12/31(金)


ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその4の最終回

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「一夜限りのラヴスカジャンon stage。」

http://www.1101.com/original_love/tea-005.html

第5回 じゃ、またね。

田島
「オレら、ライヴが終わった後に、
うちあげで毎回、こういうのをやろうよ。
現場で必要な感性が養われるよ」

打ち上げといわず、最終日のアンコール後にでも。やっぱお客さんの厳しい目がないと(笑)。

2004/12/28(火)

ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその4

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「一夜限りのラヴスカジャンon stage。」

http://www.1101.com/original_love/tea-002.html

第2回 見えないまま突っ走ってます。


「長渕剛 ドラえもん絵描きうた」を期待してたのになぁ。残念。
それにしても、「『田島に何やらせんだ』」どころか、こうしてコントをやっても別にまったく違和感がない。オリジナル・ラヴのライヴってまさにこういう感じだし…と書くと誤解されそうだけど、

――田島貴男を一言でいうと。

「僕のキーワード? …ウーンなんだろうなぁ、ちょっと待って…(この間40秒)…“芸人”(笑)」

(『CLEF』誌 '93年8月号)

と答えていた頃もあるくらいだし(10年前だけどね)。

まぁ実際、素のままで「笑」を誘発するんだよな、田島の場合。腹を抱えて笑ってしまうくらいカッコイイ。

Crazy Rhythms

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Crazy Rhythms

Crazy Rhythms

http://d.hatena.ne.jp/shinimai/20041220を見て、amazonで出ているのに気づいて、面白半分に貼ってみた。

どういう流れの中にいるバンドだったのかよく知らなかったのだけど、少しわかりました。たしかに、次の曲のビートルズのカヴァーの方が印象的だったりする。

田島がバンド名の由来を話すときに、この曲を出したことは、自分の知っている範囲では*1ない。ポルノグラフティの某曲の歌詞に「オリジナル・ラヴ」という単語が出てくるという話のときに「フィーリーズから取ってたりして(笑)」というネタにしてたのが唯一かも。

*1:インディーズのころに言っていたのかもしれないけれど

2004/12/27(月)


ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその4

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「一夜限りのラヴスカジャンon stage。」

http://www.1101.com/original_love/tea-001.html

第1回 忘年会の余興バンド。

ポカスカジャンとオリジナル・ラヴのジョイント(?)。貴重なのは間違いないな(いろんな意味で)。

2004/12/17(金)


ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその2

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「海の生きものにフォーリン・ラヴ。」その2の最終回

http://www.1101.com/original_love/sea-010.html

第10回 あいつらは、ジャンプのためにジャンプしてる。


最後にちゃんとオトしてくれましたね。熱いです。この連載、次作のヒントになりそうなことがたくさん転がっていていそうです。
"今日"の20:00締め切りで色紙プレゼントもあります。

2004/12/16(木)


ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその2

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「海の生きものにフォーリン・ラヴ。」第9回

http://www.1101.com/original_love/sea-009.html

第9回 ふわーっと、ふわーっと、さわるんだよ!

2004/12/12(日)

札幌 ペニーレーン24 

|  札幌 ペニーレーン24  - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク  札幌 ペニーレーン24  - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

オリジナル・ラヴツアー2004秋「街男 街女ツアー」9日目(最終日)

OPEN 17:30 START 18:00 DRINK 500円 全自由\5,250

http://www.pl24.jp/

2004/12/12 札幌 ペニーレーン24

|  2004/12/12 札幌 ペニーレーン24 - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク  2004/12/12 札幌 ペニーレーン24 - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

  1. R&R
  2. こいよ
  3. Body Fresher
  4. 恋の彗星
  5. 接吻
  6. The Rover
  7. 朝日のあたる道
  8. ハーレムノクターン(田島一時退出)
  9. 銀ジャケットの街男
  10. 築地オーライ
  11. 沈黙の薔薇
  12. 死の誘惑のブルース
  13. ひとりぼっちのアイツ
  14. Yen
  15. 或る逃避行
  16. 夜の宙返り
  17. 鍵、イリュージョン

encore

  1. SEX & DRUG & ROCK'N'ROLL(イアン・デューリーのカバー)
  2. ラジオ (ヒックスヴィルのカヴァー ヴォーカル:木暮晋也(田島は退出))
  3. GOOD MORNING GOOD MORNING
  4. Jumpin' Juck Jive
  5. ブギー4回戦ボーイ

encore2

  1. 欲しいのは君

ふられた気持ち」「赤い街の入り口」は演奏せず。
「ラジオ」は木暮晋也の結婚報告記念の特別演奏。

ライヴ観戦記 PENNY LANE 24

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テレビで観たSHIBUYA-AXのライヴと実際に観るライヴがどのくらい違うかが今回のポイント。前の感想は次のような感じ。

  1. 前半(ヒットメドレー)はイマイチ。これまでのフェスティヴァル向けの繋ぎ合わせのようだ。
  2. 後半(ニューアルバムを曲順に再現)はまぁまぁ。ラスト2曲もまぁ満足。
  3. 田島の歌が本調子に遠い。

結論から言えば、この日の印象はおおよそ「逆」となった。

まず田島の声は、「本調子に遠い」どころか、自分が今まで見たライヴの中でも一番ひどい状態だった。「R&R」でキーを低くしているのは前回どおりだったが、「こいよ」もキーを下げたまま。「Body Fresher」が終わると「すいません。今日は喉の調子が悪いです」と謝罪のMC。結局は、「ふられた気持ち」を抜いて「恋の彗星」に突入してしまった。低音部は歌えているが、高音部になると声が出ずファルセットでフェイクしている。まるで、ヴォイストレーニングしてない人がカラオケを3時間やったような状態というか。

ライヴの前日に届いたファンクラブ「Prime Tune」の会報によれば、今回のアルバムはキーを高く設定して叫ぶようにして歌う曲が多かったせいで、ツアー前のリハーサルの時点でこれまでにないような喉の潰し方をしてしまったのだそうだ。それがツアー終盤のSHIBUYA-AXの時点でも完全には治らなかったということになるが、その後2週間のブレーク期間を経てもダメだったとは。これはよほど酷い壊し方をしてしまったのだろう。だからといって、「プロとして…」という非難をしながら醒めてしまうことはせず*1、むしろこの局面をどうカヴァーするのだろうかという風に興味を移して観ていた。

テレビでは「退屈さえ感じた」前半は、実際に観ればライヴ感が出ていて、そこそこ乗りもよく、気がづいたら「ハーレムノクターン」(前半と後半の間奏曲)になっていた。喉の調子に合わせ、すべての曲のキーを下げたのも幸いしたと思う。音の薄さを感じたアレンジも、この小さいハコではなぜだか不足感がない。もともとこのくらいの大きさを想定したアレンジであって、AXでは「広すぎた」のではないか? そして、「ふられた気持ち」は外されてしまったが、あのバカみたい(褒)な絶叫曲を外したのはいい判断だったと思う*2。結果7曲になったのも、むしろ前半全体のヴァランスがよくなったような印象だった。(繰り返すが「ふられた気持ち」が余計な曲なわけではない)

アルバム再現の後半は、逆にちょっと不満。自分だけが感じたのかもしれないが、「沈黙の薔薇」がなんだか物足りなかった。どこがどう、と指摘するのは難しいのだが、アウトロのワルツの部分がなんだか空回りしている感じ。今にして思えば、この日の喉の状態は、「築地」「銀ジャケット」のようにガナってもサマになるような曲だったら誤魔化せたかもしれないが、「薔薇」のようなデリケートな曲を歌うには厳しかったのかもしれない。

その不満を「死の誘惑のブルース」で盛り返すのはよかったが、その後がなんと「赤い街の入り口」をパスして「ひとりぼっちのアイツ」に行ってしまったのが、またちょっと。「死の誘惑」と「赤い街」の"狂った"アレンジは、後半のクライマックスの一つなので、そこを削がれてしまっては物足りないのも当然。うん、「赤い街」はこの日の喉ではとても歌える状態ではないのはわかるんだけど、やっぱりもったいない。というか後半は、どの曲を抜いてしまったとしても、それぞれに不満が残ったことだろう。歌えなかった時点でアウトだ。

SHIBUYA-AXではMCはほとんどなく淡々と演奏していたが、今回は合間合間にポツポツ挨拶していた。とくに「Yen」を始める前には「どうもお久しぶりです!」と割と長めのご挨拶。「喉の調子が悪くてスミマセン。最終日ですから喉が裂けるまで歌います!」のMCに観客大喜び。

「だまされて とられてしまった」の後で「気をつけて」とポツリ即興。カバンくん…。

夜の宙返り」と「鍵、イリュージョン」。歌唱的には満足のいくものではなかったけれど、生で聴けてよかった。しかし、「水の音楽」のときも思ったのだが、あの2曲はライヴで録音と同等の感動を呼び起こすのは不可能なのではないか。フルトヴェングラーの「第九」とかグールドのゴルトベルク変奏曲とか*3、レコードの中に「音楽の神様」が刻印されてしまうことはしばしばあることで、この2曲もそういう類の曲なのだろう。

アンコール。「後半」に若干不満があったので少し気持ちが引きかけていたのと、もうだいぶ疲れているだろうとことであまり期待していなかったのだが、これが意外にもよかった。イアン・デューリーのカヴァーはキーが低めなので歌いやすそうでもあったが、別に思ったことが、この曲が今回のツアーのアレンジの核かなということ。こういう小さめのハコで、気の知れた仲間とグダグダと歌っているくらいの軽いノリが、実は今回のツアーでやりたかったことなんじゃないかと思った。喉を潰した時点で、ハイテンションなクレイジーさは捨ててしまっても、実は良かったのではないかと。というか、次のツアーが半年後くらいにあるなら、こういう風にやってほしいなと思った。呑んだくれの酔っ払いツアー。それなら酒焼けした声で歌ってもオッケー(笑)。

それが終わると「みなさんにいいニュースがあります。そうでもないかもしれないけど」というMC。どっちだ!?と思ってると、「先日、木暮君が結婚しました!」との報告。これにはびっくり。だって今日の直前回のライヴはテレビで観たSHIBUYA-AXだったのに、そこではそんなことはおくびにも出していなかったから。「結婚式で挨拶もします。『新郎とは高校時代からの友人で…』」という冗談も飛ばし、会場はいっそう和やかに。それを記念してか、田島は引っ込んで木暮ヴォーカルによる「ラジオ」(ヒックスヴィル)を特別演奏。オリジナル・ラヴのライヴで田島が歌わないなんて(もちろんインストは抜いて)、たぶん初めてのことだろう。

ラスト3曲はようやく「ライヴが得意」*4オリジナル・ラヴになった。「GOOD MORNING GOOD MORNING」の吐き捨てるような悪ノリ具合だとか、「Jumpin' Jack」の相変わらず滅茶苦茶なコール&レスポンスだとか、「4回戦ボーイ」で最前列の柵によじ登る具合だとか。そうなんだよね、こういう「笑い」がなければ田島のライヴじゃない。本編で感じていた自分の不満は、実はアレンジ云々とかの音楽性じゃなくて、こういうアホでなんでもない理由なのかもしれない。

最後は千秋楽らしく、メンバー全員で何度も最敬礼して終了。客電も点いたが、やはりアンコールの声援は止まず。3分くらいしてようやく田島登場。しきりに喉のことを謝り、札幌が久しぶりだったことも謝り、「今日は特別に」とは"言わず"(このもったいぶった一言がなかったので、かえって気持ちからのアンコールというような気がした)、「欲しいのは君」を演奏。歌い終わると「来年も来ます」と言い残し、終幕。

この日の田島はなんというか、恐縮している感じだった。喉の調子が悪いのを引け目に感じていたのだろう。でも卑屈ではなかった。あんな状態にもかかわらず本人が楽しそうに演奏していた。それが本当に救いだった。この日の演奏はとても最上のものではなかったけれど、全体としては楽しいライヴだった。

今日の酒

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始まる前にお店でビール3杯。表で待っている間は寒すぎて何も飲めず。中でアーリータイムスと一番搾り2杯(でも、なぜかネオンサインがハイネケン)。ライヴ後は深夜2時ごろまでビール三昧。最後の店でテキーラ(エラデューラ)も呑んだ。

ライヴ中は販売所の電気が消えていて売られているのかどうかわからなかった。1度目のアンコールの終了後、客電と同時にネオンがついたのでようやくお代わり。でもやっぱりライヴ中は呑むどころではなかった。ギュウギュウではないものの、後ろまで結構キッチリと人がいたので。

そうそう、ジントニックとモスコーミュールがあったので、無理を言えばジンバックが呑めたのだけど、さすがに恥ずかしくてできなかった。

ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその2

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「海の生きものにフォーリン・ラヴ。」第6回

http://www.1101.com/original_love/sea-006.html

第6回  ほんとうの魚オタクだよ、この人。

*1:それをいうなら、キャンセルをしなかっただけでも充分だろう。そのくらい悪い状態だった。

*2:もちろん聴けなかったのは残念だが、まぁ1回も聴いてないわけでもないし

*3:なぜかこういうときって、ポップスでの例が挙げられないんだよな。

*4田島が今回のプロモーションでよく言っていた言葉。

keyillusionkeyillusion2010/01/13 01:07keyillusion
2004/12/12 08:53
今から往ってきます。ねむい。

rararapocari
2004/12/13 12:07
えー!!ピック、ゲットしたんですか?羨ましい・・・。

keyillusion
2004/12/14 17:56
残念ながら?借り物です。ご一緒したKさんのものです。自分はほとんど最後列で観てました。

rararapocari
2004/12/14 22:34
お疲れさまでした。田島の喉は心配ですね。ほぼ日の連載見ていると、そんな風には見えませんが、次回のライヴで完全復活してくれることを望みます。▼取り乱して「ゲット」なんていう若々しい言葉を使ってしまいました。恥ずかしいです

2004/12/10(金)


ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその2

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「海の生きものにフォーリン・ラヴ。」第5回

http://www.1101.com/original_love/sea-005.html

第5回  ディズニーシーに行きたいんだよなあ。

そうですね、

あるものは全部行く

タイプです。

ほぼ日刊イトイ新聞 - 田島貴男の2004年オレの5大ニュース(予定)。

田島にもサイバラ家の血が流れているんだなぁ…。

2004/12/09(木)

keyillusionkeyillusion2010/01/13 01:08Linda
2004/12/10 09:13
「沈黙の薔薇ダイジェスト」なのに「沈黙の薔薇」は放送されなかったんですね。「沈黙の薔薇」は自分の中では名曲だと思ってるんですけど、なぜかライブだとあまり迫ってくるものが感じられないような・・・。この日のライブは、不完全燃焼という声も多かったようなんですが、今思うと素晴らしいライブだったなぁ、と思います。歌も演奏も。AXのライブ中継を観た後だから、余計にそう思うのかも。札幌ライブのレポ、楽しみにしています。

keyillusion
2004/12/11 08:59
あ、ホントだ。言われて気づきました。「迫ってくるものがない」のは、ユニゾンの低音ヴォーカルの代わりがないからでしょうかね。それにしてもさすがに先日のAXは、この日の「新曲」と比べるとすっかりこなれたものになっていましたね。▼自分は「美貌の罠」が最近では一番ツボに嵌った1曲だったんですが(「薔薇」より好きです)、結局このまま生を聴けずに終わってしまいそうです。

2004/12/07(火)

ほぼ日刊イトイ新聞「田島貴男の2004オレの5大ニュース(予定)」ニュースその2

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「海の生きものにフォーリン・ラヴ。」第2回

http://www.1101.com/original_love/sea-002.html

第2回  オレは古代の虫にもくわしい。

カバンくん盗難

| カバンくん盗難 - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク カバンくん盗難 - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

同上「田島貴男のカバンくんコーナー」にてカバンくんが盗まれたことが判明。

2004/12/03(金)


「太陽の逃亡者」(松任谷由美・『VIVA! 6X7』所収)がCMタイアップ

|  「太陽の逃亡者」(松任谷由美・『asin:B00031Y98K:title』所収)がCMタイアップ - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク  「太陽の逃亡者」(松任谷由美・『asin:B00031Y98K:title』所収)がCMタイアップ - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

http://www.originallove.com/WebSite/news11.html

田島貴男がデュエットで参加した「太陽の逃亡者」がJR北海道のTV CM「冬のイメージソング」に登場。

  • オンエアー期間 2004年11月下旬〜2005年2月末
  • オンエアー地域 北海道地区限定

全国じゃあないのね。