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バベルの塔または火星での生活 このページをアンテナに追加 RSSフィード



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オリジナル・ラブに特化したブログです。最新情報から個人的な雑感まで。
最近の情報は[INFO]をご覧ください。[INFO]の日付は、1次情報の出た日付としています。
情報の内容に関しては良心に基づき正確を期しますが、一切の保証はいたしかねます。各自での再確認を切にお願いいたします。

2010年1月12日より、ID変更に伴いURLが変わりました。旧ブログは、移行作業が完了次第削除します。permalinkを使っている方にはリンク切れとなってしまいますが、ご了承ください。

2007/02/26(月)

更新停滞

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イタリア料理のシェフのように気まぐれなこのブログですが、しばらく更新が滞ることを、珍しく宣言いたします(主にライヴとほぼ日関係)。

こういうことを書くのって、さも自分のブログは読まれているんだぞと自惚れているようでイヤなんですが…それでも実際、いくらかの方には継続して読まれているようですので…御勘弁。

2007/02/22(木)

「明日の神話」再公開

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日時:2007年4月27日(金)~2008年4月13日(日)

場所:東京都現代美術館・常設展示室 3F

http://www.mot-art-museum.jp/jyosetu/page6

あ、ちょっと待て。これ「無料」じゃないぞ。…まぁしょうがないか。

明日の神話」の最初の下絵も発見され、一緒に公開。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/39576/

2007/02/21(水)

その6『東京 飛行』

| その6『東京 飛行』 - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク その6『東京 飛行』 - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

全アルバムを改めて聴きなおす「マイレヴュー」シリーズの6回目。hiroharuさんに負けず劣らず、こちらも実はマイペースです。

今回は2つの点で異例です。まず、前回『ビッグクランチ』をやると宣言しましたが、最新アルバムの『東京 飛行』をやります。

もうひとつは、新譜は発売1年以上経たなければ「マイレヴュー」として「分析」なんてしたくなかったのですが、今回はあえてそれをやります。常々「考えて」聴くなんてことは、すべての四季を通して聴いた上でなければしたくないと思っているのですが、今回は、その禁を破りたくなるほど、書きたいことが吹き出して来ました。

おことわり

実際に曲を聴きながら、思い出すことを思うままに書いています。そして、「今、この時点でどう聴こえるか」ということを主眼にして書いています。曲にまつわっているイメージをそのまま書いているのであり、曲の解説のつもりなのではありません。したがって、いちいち裏を取る作業は省略していますので、信憑性を少しは疑ってください。

アルバム全体を評価した「オリジナル・ラヴ マイランキング」は、http://originallove.g.hatena.ne.jp/keyillusion/20050309を参照してください。

rakuten:book:11926356

一部、ツアーのネタバレもあります。気になる人はツアー後にどうぞ。

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2007/02/19(月)

Windows Media Playerでの『東京 飛行』怪現象

|  Windows Media Playerでの『東京 飛行』怪現象 - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク  Windows Media Playerでの『東京 飛行』怪現象 - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

考えてみれば、Zenのプレーヤーはナップスター専用ではなくて、普通のCDも落として聴けることに気がついた。なぜ今頃気づいたのか?と言われても、そういう間抜けなのだから仕方がない。

で、さっそく『東京 飛行』入れようと、Windows Media Playerを立ち上げてみると…。

アルバム名:東京飛行

アーティスト名:東京小子

ジャンル:其它

  1. HUM A TUNE
  2. 「水泥」「日本人」「星期天」
  3. 花頌
  4. Live My Life!
  5. faith
  6. Booster
  7. Green
  8. Midnight Rose
  9. I'm mine
  10. Scream
  11. Glider
  12. 留磬機*1
  13. ding-dong

なんじゃこりゃ? まさにエクトプラズムの塊でも跳梁してるのか?

「東京小子 東京飛行」でググってみたら、rockcandyさんのブログがヒットした。Windows Media Playerからこのアルバムを見ると、こうなるようだ。「アルバム情報の検索」で再検索をすれば、本来の情報にたどり着くので一安心。

「東京小子」ってTOKIOのことなのね(たしか「野生の花」を提供してない方でしたよね?)。『FLY』とかいうアルバムでもあるのか知らん*2



さて、前にも書いたように東京 飛行』をここ1ヶ月封印していましたが、そろそろそれを解くときがきたようです。臥薪嘗胆捲土重来。はたして今の耳にはどのように聞こえてくるのか?

*1:2番目の字は正確にはちょっと違う漢字なのだが、IMEパッドでも捜せなかった。

*2:それ以上はまったく調べる気なし。

2007/02/16(金)

名古屋クラブクアトロ

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オリジナル・ラヴツアー2007「エクトプラズム、飛行」ツアー3日目

OPEN 19:00 START 20:00 DRINK 500円 全指定 \5,250

2007/2/16 名古屋クラブクアトロ

|  2007/2/16 名古屋クラブクアトロ - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク  2007/2/16 名古屋クラブクアトロ - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

noriさんからの情報です。ありがとうございます。

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2007/02/15(木)

『東京 飛行』の現状

| 『東京 飛行』の現状 - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク 『東京 飛行』の現状 - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

ナップスターを買って以来(正確にはその少し前を最後に)、実は『東京 飛行』を聴いていない。そろそろ1ヶ月くらい経つのではないか。

rakuten:book:11926356

アフィリエイトすればよかった!と後悔するくらいナップナップしてますが、残念ながらそういう仕組みはなかった。そういう不審感を抱かせてしまった(笑)d:id:rararapocariさんから、ちょっと肩を叩かれた。

サニーデイのときは、そういう作り方があんまり好きじゃなかったのよ。もっと文学的に完成されたものを求めてたから。文章だけで読んでもすっげえいいみたいな。今は、歌われてどんだけ爆発するかっていうことが重要になってきてる

DREAM MAGAZINE #9 | sokabekeiichi.com

先ほどの繰り返しになるが、やはりこの部分が、『東京 飛行』の一部の曲への懸念。おそらくid:keyillusionさんの不満の一部もここにあると思う。

Youtaful Days!

「不満の一部」を自ら明言すると、「読まなければ意味の伝わらない歌詞は不完全である」ということだ。

歌詞を「読んで」たしかに世界観は変わった(こちら参照)。では。そうなる前まで聴いていたあのサウンドは一体何だったの?というのが、『東京 飛行』に対して持っている大きな不信感だ。

自分が望んでいるのは詩集なんかではない。素晴らしい曲があり、それにふさわしい深みのある歌詞が伴った音楽を聴きたいのだ。そのヴァランスが、なんだかこれまでになく悪いと思わせるのが、『東京 飛行』への印象だ。

今、『東京 飛行』を聴いていないのは、ナップスターばかりのせいではない。なにか補助線を探しているところなのだ。それを一本引けば、このアルバムの見通しが良くなるような予感がしている。その補助線になりそうなのが、BONNIE PINKの『Evil and Flwers』かな。rakuten:asahi-record:11133021 さらにその一方で、ナップスターで自分の中の「ロック」を再確認しているところである。おそらく、なにか一本の線があれば、このアルバムを正面から評価(もちろんいい方に)できると思っている。あと少しだ。

オリジナル・ラヴは新作が出ると「集大成的」と評されることが多いが、まだまだ全部を出し切っていない。「俺のオリジナル・ラヴはこんなもんじゃねえ」といつも思ってしまう。

Youtaful Days!

同感です。「集大成」は、「ターニングポイント」「進化」といっしょにNGワードにすべきだと思っています。

そしてまた、今の田島とファンの間に足りないものは、これなのだ。

答えは「ライヴ」なのではないかという思いを強くした。

Youtaful Days!

4会場6公演なんて、ハッキリ言ってサボりすぎだ。田島はライヴやってナンボの人だと思う。ライヴをやらないから、作品の方も元気がない*1のでは?

HEIWA REAL BEAT 12/16放送分

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http://www.allnightnippon.com/realbeat/index?go=top&line=40

rararapocariさんのエントリ中でも触れられていた田島貴男×渋谷陽一対談(渋タジ対談)。ようやく気持ちの整理がついてきたので読んだ。

ちなみに自分にとって渋谷陽一は、ORIGINAL LOVE的大恩人である。1992年6月のこと、氏がDJのNHK-FMのミュージックスクエアで、「日本のロック特集」として「スキャンダル」をオンエアしてくれた。まさに身体に衝撃が走った。「日本にもこんなカッコイイロックがあるのか!」とシビれた。結果、今こうなっている。*2

それにしても渋谷陽一、「鍵、イリュージョン」聴きとばしてんじゃないの?と思うくらいの『街男 街女』の貶め方だ。『東京 飛行』を誉めたい気持ちと、言っていること自体はよくわかるんだけど、自分が持っている不満点については見事にスルーしている感じがした。

田島の喩えを借りれば、『東京 飛行』はチョコレート抜きのアーモンドチョコ。肝心の周りがなくて中身剥き出しっていうか。

次回作、渋谷陽一プロデュースでやってほしいなぁ。

*1:くれぐれも現時点での私見です。

*2:ちなみに、このとき、もうひとつシビれたバンドがいた。エレファントカシマシだった。後日、両方聴こうと行ったレンタルCD屋に『結晶』しかなかったのが、運命の分かれ道。

2007/02/10(土)

福岡 DRUM LOGOS

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オリジナル・ラヴツアー2007「エクトプラズム、飛行」ツアー2日目

OPEN 18:15 START 19:00 DRINK 500円 全指定 \5,250

2007/2/10 福岡 DRUM LOGOS

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コメントにもあるとおり、noriさんからの情報です。ありがとうございます。

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2007/02/09(金)

大阪 なんばHatch

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オリジナル・ラヴツアー2007「エクトプラズム、飛行」ツアー1日目

OPEN 18:30 START 19:00 DRINK 500円 全指定 \5,250

2007/2/09 大阪 なんばHatch

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大阪が初日って、そういえば初めて?

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2007/02/05(月)

『エクトプラズム、飛行ツアー』1曲目予想!

|  『[[エクトプラズム、飛行]]ツアー』1曲目予想! - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク  『[[エクトプラズム、飛行]]ツアー』1曲目予想! - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

ナップスターにかまけ、PRIME TUNE会報の2月2日の〆切を忘れた…不覚。

自分の予想は「エクトプラズム、飛行」。ツアータイトルだしね。

ただこれって、「XXXツアー」の「Wedding of the housfly」みたいで、たぶんこれはないんじゃないかとも。しかし、他にいいのが思いつかない。「接吻」だったらいいな、というのはk.c.e.さんのところのコメントにも書いた。

あとは、「ヒット曲が聞こえる」みたいな大胆さがあれば、尊敬する。

以下は、k.c.e.さんのパクリ。

一曲目ではなくても、演りそうな予感がする曲

「Junpin' Jack Jive」

「The Rover」(最近「Let's Go!」が続いたので)

月の裏で会いましょう」(そろそろやってくれることでしょう)

個人的に聞きたい!曲

BODY FRESHER

ふられた気持ち

ピストルスター

夜をぶっとばせ」のバンドヴァージョン

(9割9分9厘やってくれないとは思うが) 死ぬまでに一度でいいから聞いてみたい、「個人的に悲願の曲」

「TIME」(アルバムのあのイントロを忠実にやってくれたら、本当に死んでもいいです)

美貌の罠」&「ソウルタトゥー」(2曲連続だったら、もうこの世に未練はありません)

MC予想

  • 「このあと打ち上げ行くんだけど、なんか美味しいところ知らない? え? 餃子?」
  • (ファンに足を引っ張られて)「あぶねえぞこの野郎!」(←自分で足を出しといて)

予想じゃなくて、自分の知ってる中で笑ったMCでした。

ひとりカラオケデビュー

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rararapocariさんk.c.e.さんに触発されたわけではない。実は、去年から虎視眈々と機会を狙っていたのだ。まぁ結局、k.c.e.さんをきっかけをとして実行したわけなのだけど。

今日は実は2回目。1度目は、ナップスターデビューをした先週と同日。最近、週末がまったく休めないので、平日に代休のような休みを取っているのもまた好都合。病み付きになりそうだが、この2日でORIGINAL LOVEは全部歌えたので、しばらくは大丈夫だろう。

ちゃんと全機種OKの「カラオケの鉄人」へ行った。受付の記入リストでも「カラオケ・人数1名」というのが結構いるので、まったくドギマギしない。店員も慣れたものだ。しかも昼間のフリータイムなら750円という安さ。自分にとって酒を欠かすのは音楽を聴かないのと同じくらいありえないことなので樽生くらいは頼むけれど、それでも2000円でお釣りが来るリーズナブルさ。すごすぎる。

どういう曲があったかは、上記のお二方のブログを参照してくだされ。

前回は『EYES』を収録順に歌い、今回は『RAINBOW RACE』『結晶』『風の歌を聴け』を順に歌った。「Judgement」「妖精愛」「ホモ・エレクトス」とか得意ですよ(笑)。

カラオケの鉄人は機種の歌い分けができるが、全体的に原曲に忠実なのはUGAだった。各社によってヴァージョンも違う。『結晶』をせっかく収録順に入れたのに、「Million Secrets of JAZZ」が『Sunny Side』ヴァージョンだったのには参った。なお、「羽毛とピストル」はUGAが『L』ヴァージョンで、JOYSOUNDが『XL』ヴァージョンである。

『キングスロード』の再評価

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キングスロード

この「独りカラオケ」で嬉しい発見があった。『キングスロード』は、全曲歌うことができる。

1,2,3,5,7曲目だけじゃないの?と思った方は甘い。スモーキー・ロビンソン&ミラクルズの「You've Really Got a Hold on Me」、ペトラ・クラークの「Down Town」、ロネッツの「Be My Baby」、フォーククルセダースの「青年は荒野を目指す」はオリジナルとしてちゃんと入っている。ここまでは、まぁわかる。一番驚いたのが、Pink Floydの「See Emily Play」があるということ! *1さすがシングルになっただけのことはある?

で、当然のように両方を歌い比べてみた。それでわかったのが、『キングスロード』の田島の日本語は、非常に「歌いやすい」ということだった。聴いている以上に、声に出してみると非常にかつぜつ(滑舌←なぜか変換できない。理由はこちら)がいいのだ。例えば、1曲目「ヒット曲が聞こえる」の「ハチのように刺して去った」という最初の一節。「ハ」という明るい音を曲の(アルバムの)冒頭に持ってきたのは、ぜったい偶然ではなく狙ったことだと思った。実際にそう歌ってもいるし。この一節は、「"さ"して"さ"った」と同じ音を続けているのも小気味が好い。

他にも「タッチ・ミー」の「さわってさぁベイベ」は、聴いていると恥ずかしい限りだが、歌ってみるとなんとも語呂がいい。大嫌いだった「さよなら、ルビーチューズデイ」も、それらほどには開眼する要素はなかったものの、サビの歌詞は、実に歌っていて美しく自然な日本語になっているように思った。しかも原曲の意味を損ねることなく、そういう芸当をやり遂げているのだから、田島の言語能力たるや恐るべし。

そういえば、アルバム発売当初に、

このアルバムは「歌詞」を重視したアルバムであると思っている。でも実は、まだ1回も歌詞カードには目を通さずに聴いている。歌詞をじっくり読みながら聴く楽しみはまだこれから、というつもり。それによってまた違う印象も出てくるだろうと期待しているので。

ORIGINAL LOVE - バベルの塔または火星での生活 - 『キングスロード』第一印象

と書いていたが、すっかりサボってしまっていた。これはきちんとやらなくては、と痛感した。

[補記]こちらでやりました。

http://originallove.g.hatena.ne.jp/keyillusion/20070314/


恋の片道切符

恋の片道切符」は、平尾昌晃のも歌ってみたが、私情を排しても田島の訳詞の方が優れていた。平尾版(訳詞:音羽たかし)は、後半が英語のままだった。歌詞としても、何かこなれていない感じがあった。

調べていて知ったのだが、山下敬二郎、ミッキー・カーチスと並んで、「ロカビリー三人男」といわれていたそうだ。「恋の片道切符」は彼ら3人のレパートリーでもあったらしい

http://loveshop-record.com/modules/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=57

さらに調べたら、細野さんがベース弾いているのもあった。

http://www7.plala.or.jp/keeplistening/1972rec.html

山口百恵も歌っていたりする。

http://www.who.ne.jp/modules/pukiwiki/?IdolDiscography%2F%A4%E4%B9%D4-%A4%E4%2F%BB%B3%B8%FD%C9%B4%B7%C3

*1:それよりも「Wish You Were Here」があったことの方がうれしくて、ついつい先に歌ってしまったことはナイショだ。