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バベルの塔または火星での生活 このページをアンテナに追加 RSSフィード



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***このブログでは、「ひとりソウル2017」ツアーのセットリストを掲載しています。「ネタバレ」を気にする方は御注意ください。***
オリジナル・ラブに特化したブログです。最新情報から個人的な雑感まで。
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2009/05/28(木)

HOT STARTER 09ツアー

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ツアーまであと1ヶ月!を記念して、恒例の予想エントリ。

田島の「原点回帰」

昨日は木暮とHOT STARTER 09の打ち合わせを夜遅くまでした。今回は4人のバンド編成で、初心にかえってライブをやろうということで、デビュー以前のアレンジ、オリジナル・ラヴがまだニューウェーヴロックバンドだった頃の1980年代にまでさかのぼってみようかということで、埃にまみれた昔々のカセットテープを引っ張りだしてきて聴いた。

Tajima’s Voice 2009.5.22(金)付

2009.4.20(月)付の「Voice」では、「約20年前オリジナル・ラヴを始めた頃の初心に戻って、ギターバンドスタイルのシンプルなロックの編成で、ダイナミックな音楽をやってみたいと考えています」と言っていたので強烈な期待をしていたが、まさかレッド・カーテン時代まで遡るとは!

こんなにまでの「原点回帰」は、オリジナル・ラヴ史上まさにはじめてのことだ。『ムーンストーン』のときに、ちょっとサックス入ってジャジーだっただけで「原点回帰」と言われていた*1が、あれどころの騒ぎではない。ポスト・パンクやニュー・ウエイヴこそが田島の本当の原点*2。プロデビュー後、そちら方面へのリスペクトはかなり控えめだっただけに、ついに「最後の扉」を開けてしまうのか、という驚きがある。

しかし、それが「ネタ切れ」の結果なのではなくて、「ロック」の初期衝動の再確認作業であるらしいところが、とても興味深いところ。現在の田島が、当時の音楽をどのように再現するのか。もう、暗いだの悲しいだのではない。今度は、「どバラード」も「ソウルフルなグルーヴ」も、鳴りを潜めてしまうだろう。そして、EMI時代のオリジナル・ラヴを期待する人には、かなりショッキングな(あるいはまったくピンと来ないかの)ステージになるのではないだろうか。



…などと偉そうに書いてはいるものの、正直に打ち明けよう。実はこのワタクシ、ポスト・パンクやニュー・ウエイヴは、かなりの「ニガテ分野」である。昭和で言えば50年代の10年間のロックは、ずっと鬼門だった。15年前くらいに「田島の原点だから…」といくつか聞いてはみたものの、当時はまったく受け付けることができなかった。とにかく、自分の中で血が騒ぐ「ロック」(主にHR/HM)とは、ぜんぜん種類が違うのだ。(そりゃそうだ)

それがいつからだろう、2年くらい前にふとしたキッカケで聴いたニュー・オーダーあたりから、その時代の音を少しずつ「身体」で感じられるようになってきた。ようやく聴き所がわかってきたわけか。今でもそれほど遡って聴いているわけではないのだが、たまに聴いたとき、昔よりはずっと楽しんで聴けるようになってきた。

2009.5.26(火)付の「Voice」で田島がモノクローム・セットに触れていて、そういえば名前は聞いたことあったけど音は聴いていなかったな、と確認してみた。それが笑ってしまうくらい本当に、メジャーデビュー前のオリジナル・ラヴの雰囲気。これも、昔だったらよくわからなかったろうな。


予想編成

  • 田島貴男 (Vo.& Ac G)
  • 木暮晋也 (Elc G)
  • 鹿島達也 (Bass)
  • 佐野康夫 (Ds)? 気になってちょっと確認してみたら、初日の前日6月27日(土)に遊佐未森の東京のライヴに出ることになっている。となると、古田たかしか?

ピアノ・サックスは、なし。レッド・カーテンの頃は、こんな編成でやっていたので。

1曲目予想

順調ならば、6月の頭にはPRIME TUNEの会報が来るはずで、今回もいつもの「1曲目予想」を募集してくれると期待している。

やっぱり「初心に帰る」ということは、昔の曲が堅いところだろう。

◎本命
ORANGE MECHANIC SUICIDE」(旧アレンジ)または 新曲
○順当
スターター」または「BODY FRESHER
▲大穴
「ファッシネイション」

「ファッシネイション」は知っている人の方が少ないと思うけど、ちょうど解説がUnOFFICIAL PAGEに載っているのでそちらを参照。

http://www.ne.jp/asahi/original/love/discography/etc/predebut.html

ほとんど歌詞のない曲。どんな感じかと言えば、ピチカート時代の『THE BAND OF 20TH CENTURY:Sony Music Years 1986-1990』で聴ける「イントロダクション」のような感じ。それよりもっとダンサブルなロック調で、シビれるほどカッコイイ。本当にこれで始まったら、小便チビるね。

それにしても、これだけ盛り上げておいて、「接吻」とか「明日の神話」とかのバラードで始まったら、泣く。


その他に、前回の予想と同じフォーマットで予想してみる。『東京 飛行』『街男 街女』の曲が中心、新曲を3曲くらいはやるだろう(「スターター」含む)という前提で、その他の曲を予想。

一曲目ではなくても、演りそうな予感がする曲

他に、「4人編成」でハマりそうな曲はこの辺か。

いつもの曲もどうなるかも気になるところ。

個人的に聴きたい!曲

  • 月の裏で会いましょう」(しかも「高城さん結婚おめでとう!」というマヌケなMCで始めて欲しい。もう10年以上やってないのでは?)
  • 「ステップ!」(RCサクセションのカヴァー)
  • Mr.Big Rock」(「インディーズ盤?」からはぜひ何か1曲を!)
  • 「Talkin' Planet Sandwich」(レッド・カーテンのヴァージョンで)
  • 「砂嵐・電波」(聴いたことがない。「星のー子チョビーン」とかいう歌詞らしいが)

(9割9分9厘やってくれないとは思うが)死ぬまでに一度でいいから聞いてみたい、「個人的に悲願の曲」

  • 「TIME」(って、前回予想時と同じじゃん)
  • 「セレナーデ」(は、前回やっちゃったんだよね…)

最後に、実は…

仕事を休めそうにないので、今回のツアー不参加です。排することのできない万難もあるのです。みなさまのセットリスト報告に期待しています。

*1:個人的には新ステージに上がったと思っていたので、「原点回帰」という表現にはまったくピンと来なかった。

*2:ジャズはともかく、田島の代名詞的なソウルは、田島貴男にとっては実は原点ではない。たしか大学時代のアルバイト先で影響されたのだったはず。

2009/05/22(金)

5月22日(金)NHK BShi SONGSプレミアム「忌野清志郎」に田島との共演「ステップ!」放映

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http://www.nhk.or.jp/bs/bshi.html

http://www.nhk.or.jp/songs/premium.html

5月22日(金)午後8:00~9:00 NHK BShi

2004年11月に放映された「夢・音楽館」での「ステップ!」が放映される。

BShiか…。でも某動画サイトでも観られるから、悔しくないもんね(負惜)。ていうか、ビデオに録ってあるし。


ここはオリジナル・ラヴのブログなので、わざわざ清志郎について語ることはないし、自分もそこまでのちゃんとしたリスナーではないのだけれども、それにしても、清志郎の空けた穴というのは本当にデカイと思う。われわれは、ミック・ジャガーとジョン・ライドンとデヴィット・ボウイをいっぺんに失ったイギリス人のようなものだ。

田島貴男の、「ロック」っていうのは

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「雑感」以前のメモ的なエントリ。「Voice」は後になると探すのが面倒くさいので記録的な意味もあり。

「ロックな・・・」という言い方を昨今の世間で聞くときがあって、そういうときその「ロック」という言葉の意味するものが、「怒っている」とか「気合い」とか「力んだ生き様」、「過激な生き様」みたいになっていることがあるのだけど、ぼくは本来「ロック」とか「ロックンロール」の意味するのは、「踊れて、ニクいセンスをもった音楽」なんだと思う。キース・リチャーズが、なにかのインタビューでたしか、ロックっていうのは言葉通り「揺れる」、からだが揺れる、つまり、つい踊りだしてしまうようなダンサブルなビートを打つ音楽、スイングする音楽のことだ、と言っていた記憶がある。

Tajima’s Voice 2009.5.19(火)付

田島の現在の「ロック」観がストレートに表明されていて興味深い。『東京 飛行』もこの「ロック」を念頭にして聴いてみると、また違った面が見えてくる。

このブログで、『東京 飛行』の「ニガテな曲」には「自分の中の『ロックな心』に疼くものがなにもない。」と書いたことがある*1が、たぶんそれは、上の引用での前半部での狭い意味での「ロック」だったんだろうな、と思う。

だからって、自分が間違ってました、『東京 飛行』は素晴らしい!と掌を返すほど単純な話ではないのだが、『東京 飛行』の聴き方のヒントにはなりそうだし、さらには新作へのヒントにもなるような気がする。田島は、より"プライマル"なロックへの回帰を果たそうとしているのだろうか?


ところで、前エントリでのリンク先での通り、24日(日)午後2:00~3:00にBShiで放映される、世界・時の旅人「君はオーティスを聴いたか 忌野清志郎が問う魂の歌」は、本当に観たいなぁ…。清志郎がオーティス・レディングに影響されていた、というのは今回の追悼の流れではじめて知ったことなのだけど、「ロック」も「ソウル」も根っこの部分は同じなんだな、という当たり前のことを、改めて実感させてくれた事実だった。

ロックもソウルもジャズもブルースも、アメリカの黒人的な「グルーヴ」がないと、なんだかピンボケたような感じになる。ここ数年、個人的にロックよりもソウルの方を多く聴いてきて、自分の大好きなロックには必ず"それ"があったのを実感してきたし、日本では優れた「ポップス」を作っている人ほど"そこ"への気配りが確実にあるのがわかってきた。逆に、日本で「ロック」と括られるバンド・人の中には、それをまったく感じさせない場合が非常に多い(そういう音楽は心にまったく引っかからないので、名前すら覚えられない)。

田島貴男というミュージシャンは、それを使って音楽を作ることのできる人なんだよな。

好きな音楽を「たどって」聴いてみたことはあるかな。

Tajima’s Voice 2009.5.19(火)付

もちろん、ブルースなんかは「たどって」聴きましたし、オリジナル・ラヴ関連でもこれでも頑張って聴いてるんですが…未だにうまく整理できないでいます。もっと修行してきます…。

2009/05/14(木)

補注・「ここがイイのか?『東京 飛行』」

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前エントリ「ここがイイのか?『東京 飛行』」では、当時から2年前の『街男 街女』の時のインタヴューを根拠にして論を展開していた。

それでは、その間に田島の考え方が変わってしまっていたとしたら? もちろん、自説は瓦解する。

ということで、『東京 飛行』の時のインタヴューで実際に田島はどのように述べていたのか、自説を「仮説」として、検証してみた。

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2009/05/08(金)

ここがイイのか?『東京 飛行』

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先月23日に書いた「ここがイヤだよ『東京 飛行』」と対になるエントリです。

上では相当ひどいことを書きなぐったものですが、それというのも実は今日のエントリでのフォローを意識してのものでした。

上を書いたときは、まだこちらのフォロー側で書きたいことが漠然としていて、誰かのツッコミを期待して(それで考えがブラッシュアップできると思ったので)あえて極論的に書いたのですが……まぁ、案の定、ナシノツブテだったわけで。でもまぁ、結局自己解決しました。

東京 飛行』について書き連ねるのは、これが決定版かも。

長いです。

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「エクトプラズム、飛行」は「遊びたがり」の後奏である

| 「エクトプラズム、飛行」は「遊びたがり」の後奏である - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク 「エクトプラズム、飛行」は「遊びたがり」の後奏である - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

イヤホンで大音量で聴いていたら、両曲の繋ぎ目のときちょうど周りに音が無くて、気がついたこと。

遊びたがり」の最後のコーラスの後、トラック番号が変わらずにギターの音が聴こえて、微かに何かガサゴソしている音がする。そのまま音が切れることなく、ドラムを撫でる音から次の「エクトプラズム、飛行」の演奏が始まっているのだ。

遊びたがり」は「一発録り」だったのだっけ? 当時の雑誌にそんなことが書かれていたか、ちょっと思い出せないのだが、そうだとすると、「遊びたがり」と「エクトプラズム、飛行」は、そのまま繋がって演奏されていたことになるようだ。


地球独楽リプライズ」が「アポトーシス」の後奏であることには深い意味がある、ということは以前にも書いたことがあるが、ここにもなにか意味深なことがあるのかしらん?

2009/05/07(木)

DJイヴェント「MEET THE BEAT! vol.2」(5/22 東京・恵比寿)

|  DJイヴェント「MEET THE BEAT! vol.2」(5/22 東京・恵比寿) - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク  DJイヴェント「MEET THE BEAT! vol.2」(5/22 東京・恵比寿) - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

monmonさんが参加されるイヴェントのお知らせです。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=42067419&comment_count=1&comm_id=631675 (要mixiID)

●日時:2009年5月22日(金) START 20:00

●会場:Sailin' Shoes Ebisu

http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.64599889&lon=139.71083639&sc=3&mode=map&pointer=on&home=on

●チャージ:¥1000(1Drink)

「Sailin' Shoes」は、宮田繁男もDJをしたことがあるそうで、検索してみるととても有名なロックバーのようです。

monmonさんとmaruさんは、かなりのORIGINAL LOVEマニアなので、期待してOKだと思います!


[追記]

monmonさんのブログで詳細が載りました。

http://plaza.rakuten.co.jp/coslv/diary/200905160001/

2007年の「オリラブ祭り」の記録も見られます。うはぁ、楽しそうだなぁ…。

2009/05/05(火)

田島出演NHK-FM「ライブウィズフレンズ ~塩谷哲と音楽仲間たち~」オンエア

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http://www.nhk.or.jp/fm-blog/200/18012.html

http://www.earth-beat.net/ 「On Air」メニューより

Saltish Night Vol.12」の放送。

「スタジオゲスト」として、田島が番組を通しで出演した。

オンエア曲(田島参加分のみ・放送順)

なお、当日は他に「明日の神話」(塩谷哲+田島貴男)が演奏されたがカットされた。

「ライブウィズフレンズ ~塩谷哲と音楽仲間たち~」を聴いた

| 「ライブウィズフレンズ ~塩谷哲と音楽仲間たち~」を聴いた - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク 「ライブウィズフレンズ ~塩谷哲と音楽仲間たち~」を聴いた - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

遊びたがり」を聴けた! もうこれだけで大満足! なぜって、いまや『東京 飛行』で一番好きな曲だから。

遊びたがり」の中間の展開部が、オリジナルでは劇的なのが、ここではピアノ一本なので大人しめで、それがまた情感的でよかった。ラストのリフレイン部での田島のスキャットも、またライヴならではの即興感。ラジオなのに、ステージングも想像できるような息遣いの感じられる、素晴らしいライヴだった。

もうあとは、付け足しのようなものです。とかいって、またいつものようにダラダラと長いけどね。

続きを読む

2009/05/03(日)

モテ期? オリジナル・ラヴのカヴァー目白押し

| モテ期? オリジナル・ラヴのカヴァー目白押し - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク モテ期? オリジナル・ラヴのカヴァー目白押し - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

mixiからの情報。

こないだの「プライマル」話と併せて、最近は、オリジナル・ラヴのカヴァー「モテ期」という事実に驚いた。それとも、このくらいのキャリアのミュージシャンなら、こんなもんなのかな?

曲名ミュージシャンアルバム名発売日
ヴィーナスLooLaLoo BirdsSweet Flowers2009/05/20
朝日のあたる道ミトカツユキLOVE MESSENGER ~COVER SONGS~2009/06/10

Sweet Flowers LOVE MESSENGER~COVER SONGS~

既発売分にも、かなりあります。なにやってんの?オフィ…いや、他ミュージシャンに関しては載せない方針なんだよな、もうこれは(諦)。

曲名ミュージシャンアルバム名発売日
接吻oneLovieodekake uta2009/03/25
朝日のあたる道FINOSTAY WITH YOU2009/01/21
接吻友歌里On/Off 3rd season*12008/12/03

odekake uta STAY WITH YOU On/Off 3rd season~Seven Colors~


なお現在、オリジナル・ラヴのカヴァーについて、もっともまとめられているのは、monmonさんのこのページ。

http://plaza.rakuten.co.jp/coslv/3000

そういえば、「UnOFFICIAL PAGE」の方はすっかり更新止まってますねぇ…。

キハラ龍太郎のソロアルバム

| キハラ龍太郎のソロアルバム - バベルの塔または火星での生活 を含むブックマーク キハラ龍太郎のソロアルバム - バベルの塔または火星での生活 のブックマークコメント

上エントリと同じくmixiで見つけたネタ。

現在の発売予定日は2009年7月29日。ただし、去年の12月10日発売から、3回延期されているらしい。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=35526434&comment_count=13&comm_id=631675 (要mixiID)



たしかにここは田島貴男中心の話になってしまっているけど、バンド時代のオリジナル・ラヴの話だってしたいんです*2。そろそろEMI時代の「マイレヴュー」とかやりたいなぁ…。

*1:オムニバス

*2:もちろん、各々人気スタジオミュージシャンだから、参加作の話を始めるとキリがないけれども。