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バベルの塔または火星での生活 このページをアンテナに追加 RSSフィード



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2009/05/08(金)

「エクトプラズム、飛行」は「遊びたがり」の後奏である

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イヤホンで大音量で聴いていたら、両曲の繋ぎ目のときちょうど周りに音が無くて、気がついたこと。

遊びたがり」の最後のコーラスの後、トラック番号が変わらずにギターの音が聴こえて、微かに何かガサゴソしている音がする。そのまま音が切れることなく、ドラムを撫でる音から次の「エクトプラズム、飛行」の演奏が始まっているのだ。

遊びたがり」は「一発録り」だったのだっけ? 当時の雑誌にそんなことが書かれていたか、ちょっと思い出せないのだが、そうだとすると、「遊びたがり」と「エクトプラズム、飛行」は、そのまま繋がって演奏されていたことになるようだ。


地球独楽リプライズ」が「アポトーシス」の後奏であることには深い意味がある、ということは以前にも書いたことがあるが、ここにもなにか意味深なことがあるのかしらん?